金曜日, 1月 14, 2022
おい!2022年のお前!
月曜日, 1月 10, 2022
2022年 1-2冊目 (360-361)+今年の目標
土曜日, 11月 27, 2021
背中
2021年の日本シリーズ。こんなに毎試合ドキドキワクワクする試合が続く純粋に野球の魅力が噴出したシリーズはいつ以来だろうかと。ラジオのおかげで全試合をライブで堪能できました。そんな第六戦にグッとくるシーンが。
チーム最年長、コーチ兼任の能見投手がマウンドに。対するは日本の4番・村上選手。しかも延に入って絶対に押させないといけない場面。さらにシリーズ初登板。今シーズンからオリックスに加入し選手としてコーチとして若いチームに良い影響を与えているという記事をいくつか目にしてうれしく思っていました。そんなコーチが選手として大一番のマウンドへ。
今の自分の役割に投影するとまだプレーヤーとして結果を残さないと駄目だけど、人を育てないといけない。能見選手は一つ上でジョーンズ選手は年下。スポーツの世界とサイエンスの世界のキャリアの定義は一致しないけど、今置かれてる立場を改めて意識させてもらいました。
一つの言葉よりも行動と結果と立ち居振る舞い。出来るようで出来ないです。とても刺激をもらいました。ありがとうございます!!
第七戦は無くなって寂しいけど明日はゆっくり寝れるのかと思うと、もう一杯飲もうか。
ありがとうオリックス・おめでとうスワローズ!!最高!!
月曜日, 11月 22, 2021
2021年 6-7 冊目 (358-359)
月曜日, 11月 15, 2021
2021年 4-5 冊目 (356-357)
金曜日, 11月 12, 2021
土曜日, 11月 06, 2021
細かく見るから面白さが分かる=手間を惜しむな
木曜日, 10月 28, 2021
!!祝!!
25年前の優勝の時は中学生でした。その後、合併など紆余曲折を経てようやくつかんだ頂き。コーチ陣をみると25年前に一線でプレーされていた方たちの顔が結構おられました。きっと感慨深いでしょうね。
阪神ももちろん応援していますが、僕はオリックスブレース子供会に入っていたのでどちらかというと、オリックス贔屓です。阪急ブレーブスが消滅した年の子供の日。子供は入場無料で行った甲子園がもう満席で初めて行った西宮球場の雰囲気がとても好きで、阪急が好きになりその流れでオリックスファンに。今も実家にはブーマーのサインボールがあります。
そんな縁と共に現在の本拠地・京セラドームは実家に近いこともあり一時帰国の際は必ず一人ふらりと観戦に出かけてました。コロナがなかったら一時帰国も考えていたかもなんて思うついこの頃ですが、ひとつ悲しい話題を耳にしました。
YouTubeラジオで知ったのですが、オリックス優勝当日の夜に在版各局どこもオリックス優勝特番を組まなかったそうです。唯一NHKさんが放送をしていたと。そして、阪神が優勝していた場合は同様な特番の予定はあったと。同じ関西の球団でここまで露骨な差を出すのってどうなのかなって。もちろん阪神の方が見たいと思う人が多いと予想できますが、25年ぶりで大阪を盛り上げる意味でも放送すべきでは無かったのかなと。実際阪神は大阪ではなく兵庫の球団やし。
なでしこジャパンもW杯制覇の後からどんどん話題に上らなくなっているように思います。オリンピックが終わるとその後続くパラリンピックの話題っていつも扱いが極端に小さくなる。こういった差って何?メディアの不誠実はメディア自身に帰ってくるんじゃないのかなーと。
木曜日, 10月 07, 2021
Flu shot
翌日、今まで感じたことのないような身体の重さを感じました。前日に飲んだことによる二日酔いとは確実に異なるだるさ。
接種後水分を良くとってくださいと言われたんですが、僕はもともと水をよく飲む方なので(尿酸を放出するために)普段通りでいたのがダメだったのか?
とにかくのどの渇きが続く。二日酔いでしんどい時に飲む量をはるかに超えて飲んでもまだそこにいるダルさ(なので二日酔いではないと思う)。
身体の免疫反応というのは何とも予想しがたいものです。これからブースターショット(3回目)がやってくるだろうし、翌日はwork from homeの手筈を整えようと思います。
うん、二日酔いではきっとない。。。
火曜日, 9月 28, 2021
1000エントリー目
月曜日, 9月 20, 2021
2021年 1-3冊目 (353-355)
講談社 (2015/4/8)
ポール.J・シルヴィア (著), 高橋 さきの (翻訳)
日曜日, 1月 17, 2021
26年経っても覚えてる脳内の映像
有感地震が大晦日にそこそこ大きいのがあってから昨日までに小さ
無ければそれで良いのだから備えよって事だと思ってちょっと色々
阪神淡路大震災の起きた1月17日に意思表明も兼ねてここに記し
そして受験生、試験は試験で結果は結果。この異常な環境で受けた
土曜日, 1月 09, 2021
2020から2021になって
去年の最初の投稿で書いた一文
木曜日, 12月 31, 2020
2020年 8, 9冊目 (351, 352)
三浦瑠麗 (著)
東浩紀 (著)
月曜日, 11月 16, 2020
過ぎていく日常の一コマたち
ネギと玉ねぎ。ネギがあるから玉のようなネギ・
M-1グランプリの予選がYouTubeで観れるので、
モンスターエンジンさん。
ペコパさん。あの肯定ツッコミ、いいですねー!
ニューヨークさんとロングコートダディさんが僕ははまりました!
土曜日, 11月 14, 2020
2020年 6, 7冊目 (349, 350)
土曜日, 11月 07, 2020
都構想からのボス選挙
日曜日, 11月 01, 2020
結果が出たらそこからは新たな始まりである
大阪都構想は反対多数で2度目の却下となりました。
金曜日, 10月 23, 2020
完全な個人的感想です
昨日10月21日にあったFinal debateの感想をここに記しておこうと思う。
直感です。青組が相当な紆余曲折を経て最終的に勝つのではないかと思います。
このディベートまでは何だかんだ最後は赤組出はないかと思っていましたが、正直昨日で変わりました。でも、もしディベートでの赤組の立ち居振舞いが違っていたら当初の予想のままだったと思います。なぜ、予想を変えたか。
僕的な表現を使えば「あと4年もこってり豚骨ラーメンはやっぱりしんどいなー。おっさん4年間よーやったやろ。」って感じです。
現職である以上、赤組はもっと具体的な実績を強調し、未達成・道半ばであることは継続性とその重要さをもっと語るべきだった。なぜなら4年前の未経験者とは違うのだから。
でも、青組候補者の副大統領時代何も出来なかったことや、前政権のダメなことなどを並べて私は違うと言う。僕が求めた前者は根治的アプローチで実際に目にした後者は対処のようであった。根治を目指そうよ。特に後半はかなりの個人攻撃のように見えたし。
4年前は成績優秀の学級委員気質の才女とリーダーシップのあるガキ大将の戦い。で、ガキ大将を選んだ。そのガキ大将が生徒会長になったらガキ大将の性格は残ってたとしても生徒会長らしい振る舞いが必要なのに、昨日は4年前のガキ大将が少しお勉強して偉そうになった程度にしか僕には見えなかった。だから、こってり豚骨ラーメンはもうええかなって。
青組さんは確かに頼りないでもちゃんとしたブレーンを揃えることが出来ればうまくやれるんじゃないか?認知症やら年齢の不安要素が懸念されるが、昨日あれだけ強く言い返せるのをみると地位や役職が病気説や不安説を吹き飛ばす可能性もあるのでは?僕にはそのように後半になるにつれて思えてきた。あと、確実にあのディベートを見聞きしている人を意識して意図的にカメラ目線で言葉をその人たちに向けて投げ掛けていたと思う。
もちろん、本来は政策を吟味して候補者を選ぶべき。なんだけど、やっぱり最後はヒトとしての部分で選んでしまうのは人間でありその直感が正しいことも日常生活では少なくはないと思う。
これらの理由で僕は何だかんだで青になると予想します。外れても僕の予想が外れただけで何もないので悪しからず。見る目ねーなぁーって笑ってやってください。
にしても、議論の内容がコロナ対策・安全保障・経済対策・経済政策・人種問題・移民問題とこの国に色んな課題が山積みなのが見てとれるけど、それを平日に多くの国民がその議論をちゃんと見るという文化があることがこの国が何だかんだで強い理由かもしれません。
日本も党首討論でしたっけ?今もやってるのか知らんけどありましたけんど、まー比べ物になりませんわな。きっと、これを肌で体感することが面白いアメリカ旅行や生活になるのかもしれないですね。
P.S. モデレーターを務めた女性の方。すげーーーってホンマに思った。あの方が大統領になればええのにって思えるぐらい。M-1グランプリで一気に有名になるぐらいのインパクトで今頃仕事の電話えげつないような。ただ、プレイヤーとマネージャーが違うように。アンカーとしてモデレーターとしての能力で表に出るきっかけが生まれた。売れるタイミングは色んなところに転がっている。僕も来年ある役割を担うので今からシュミレーション。
P.S.P.S.小浜氏と寅さんのおかげで田さんはピンボールの両枠が出来たから色々とやりやすいかも。とはいっても、現実はピンボールのように二次元ではないから。。。
さて、どうなることやら。。。すごいね!アメリカ!
木曜日, 10月 15, 2020
2020年 5冊目 (348)
僕もTシャツが好きで2011年の4月から1年間毎日違うTシャツを着てfacebookにキャプションつけて上げるというのをやっていたので、どんなエッセイなのかある意味で同士というような感覚で読みました。
僕が書くであろうTシャツ話とは全く毛色の違うものでした。なんでしょうかTシャツはあくまでもきっかけであって、そこから展開されていく内容は教養のある文章って感じでしょうか。天声人語を読んでるみたいでした。所々、その教養のフックに自分自身がひっかかると嬉しかったり我ながらおーって思ったり。文章から滲み出る優雅な生活をええなーと思ったり。そんな自分は村上春樹の文章に飲み込まれているのでしょう、くそー!
Tシャツの趣味で言うと多少被るような部分もありますが、流派が違う感じでした。僕のお気に入りでこんなエッセイ書くなら、Tシャツに使われているキャラクターの版権やら大変そうな気がしてなりません。というかそんな機会いつくるねん!
2018年の引っ越しの際に相当数は処分したのですが、最近またストックが増えてきたり。
まー、いつまでもTシャツ姿の似合うおっさんでいたいと改めて思いました。筋トレしよう!!